日本薬学会 第137年会(仙台)での論文発表

健康ナビの薬剤に関する機能についてアルゴリズム開発などにご協力頂いた日本薬科大学 藤原邦彦教授が2017年3月24日~27日に仙台で行われる日本薬学会の学会で問診ナビ®に関する論文発表をされます。題名は「アルゴリズムによる来局者症候に対応したOTC医薬品選択のためのコンピュータシステム「問診ナビ®」の開発に関する検討」です。25日午後には問診ナビの説明員として会場におります。是非とも一声おかけ下さい。

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